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注目

5月です。

 タイトル通りです。 またまた掃除をしていまして、子供の時に描いた絵を見つけました。 抽象派的な絵に見えて、非常に味わい深かったですね。 子供の時だからこそ、出せる感性が爆発していたと思うと 年を取ることで、失う感性があると感じて少し寂しくもなりました。 年が若いうちの方が、発想力が出しやすいとは思いますが、 個人的には、年齢関係無く出せるとは思いますね。 人間は何かのせいにして、自分自身の出来ることに対する限界を 決めつける癖が個人的にある気がするので、無駄に考えず やれることは全力でやってみるのも良いかもしれないですね。 では今回はこれで。

ゲーム製作過程について 8

今回は若干脱線しますが緋龍華 麒麟さんが開発したジェネレーターソフト「キャラクターなんたら機」を使ってツクールにキャラクターを表示したいと思います。
配信はこちらのサイトで行っております。下の方はWEB版のURLです。
興味があったら少しでも触れてみることをお勧めします。
K.Hみっくす ふぁーすと えでぃしょんhttp://character-nantoka.appspot.com/

絵がうまく書けない自分にはとてもありがたいソフトなので非常に感謝しております。
必要だと感じた方はぜひダウンロードしてみてはいかがですか?。自分でパーツを増やしたりもできるので可能性は無限だと思います。




キャラクターなんたら機でキャラを作成中です。保存方法として、選択に背景を透過して保存してくれるのはありがたいです。



先ほどのキャラではないですが、このように表示できます。
画像自体は、素材管理のピクチャや編集してフェイスなどにインポートすると
使えます。



ピクチャを消したり増やしたり、とうまくやれば見栄えも良くなると思います。



ちなみに「キャラクターなんたらj」というのもありまして、人によってはこっちの方が、
使いやすいという方もいるかもしれません。ですが、こちらは作成するための画像データがないため、なんたらjをダウンロードしただけでは使えません。使うなら、キャラクターなんたら機をダウンロードした後に入れ、その中に入ってあるパーツファイルをコピーして、なんたらjの指定したフォルダーに入れてからがお勧めです。

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