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注目

5月です。

 タイトル通りです。 またまた掃除をしていまして、子供の時に描いた絵を見つけました。 抽象派的な絵に見えて、非常に味わい深かったですね。 子供の時だからこそ、出せる感性が爆発していたと思うと 年を取ることで、失う感性があると感じて少し寂しくもなりました。 年が若いうちの方が、発想力が出しやすいとは思いますが、 個人的には、年齢関係無く出せるとは思いますね。 人間は何かのせいにして、自分自身の出来ることに対する限界を 決めつける癖が個人的にある気がするので、無駄に考えず やれることは全力でやってみるのも良いかもしれないですね。 では今回はこれで。

satisfactoryにハマっています。

 タイトル通りです。
最近はクラフトピアが熱い時期ですが、個人的にはこっちにハマっています。
やっぱり自動化は最高ですね。
それと建造したものを再度壊すとき、ちゃんと消費した分の材料がそのままの数量で戻ってくるのは良いことだと思います。
普通のサンドボックスゲームならこの仕様は当たり前なんですが、材料が半分しか戻ってこないと
いった仕様のゲームもあるので、怒りを感じます。
TDとかRTSとかそういった類なら仕方ないとは思います。
それでそういった仕様のサンドボックスはやりたくないんですよね。中途半端に材料が戻る仕様に
するぐらいならFO4みたいに作った建造物自体を保管できるようにしてほしいですね。

あとCOOP時で距離制限があるゲームは論外です。意味が解りません。本当にわかりません。
サンドボックスは基本、人数が多ければ多いほど、様々な作業を分担して行うことも可能で
一人一人が別々の作業を行うために、遠くに行くこともあります。
なのに距離制限をかけることは本当によくわかりません。なぜ導入したのか聞きたいぐらいです。
fpsとかのオープンワールドのCOOPとかにも言える話なんですがね。

まぁ否定してもしょうがないですよね。導入したってことは何かしらその距離制限を求めていた方が
いたから導入したんですよね。


色々と文句をかいてしまいましたが、satisfactoryは面白いゲームです。
ベルトコンベアの流れを見て感動する方は買って損は無いゲームです。
スタート地点周辺が資源豊富だったおかげでスラスラと進んでいきます。

では今回はこれで。



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