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注目

今年の夏が始まりました。

 タイトル通りです。 7月に入り、暑さが襲ってきます。 エアコンの効き目が悪いので、室外機のカバーを付けたんですが、気持ち少しだけ 涼しくなった気がします。 それと新しくクロームブックを買いました。 本当はノートPCでも良かったんですが、そこまで スペックも求めておらず、ブラウジングが主なのと OSにもこだわりが無かったので買いましたね。 正直、デスクトップで調べものをするのが、億劫な時がありまして、 そういった場合はスマートフォンを使うんですが、 それだと妙に不便だったので、ちょうど良い塩梅の検索端末が欲しかったんですよね。 そこそこ値段は張りましたが、新品なので仕方ないですね。 Windowsのアップデートに縛られないのは良いことですね。 Linuxも使っていますが、中々カスタマイズ性があり、面白いOSですね。 使い方次第では個人的にはWindowsよりも使い勝手は良くなると思います。 ただそこは個人の感覚だと思いますので、どのOSが良いかは人それぞれだと思います。 では今回はこれで。

satisfactoryにハマっています。

 タイトル通りです。
最近はクラフトピアが熱い時期ですが、個人的にはこっちにハマっています。
やっぱり自動化は最高ですね。
それと建造したものを再度壊すとき、ちゃんと消費した分の材料がそのままの数量で戻ってくるのは良いことだと思います。
普通のサンドボックスゲームならこの仕様は当たり前なんですが、材料が半分しか戻ってこないと
いった仕様のゲームもあるので、怒りを感じます。
TDとかRTSとかそういった類なら仕方ないとは思います。
それでそういった仕様のサンドボックスはやりたくないんですよね。中途半端に材料が戻る仕様に
するぐらいならFO4みたいに作った建造物自体を保管できるようにしてほしいですね。

あとCOOP時で距離制限があるゲームは論外です。意味が解りません。本当にわかりません。
サンドボックスは基本、人数が多ければ多いほど、様々な作業を分担して行うことも可能で
一人一人が別々の作業を行うために、遠くに行くこともあります。
なのに距離制限をかけることは本当によくわかりません。なぜ導入したのか聞きたいぐらいです。
fpsとかのオープンワールドのCOOPとかにも言える話なんですがね。

まぁ否定してもしょうがないですよね。導入したってことは何かしらその距離制限を求めていた方が
いたから導入したんですよね。


色々と文句をかいてしまいましたが、satisfactoryは面白いゲームです。
ベルトコンベアの流れを見て感動する方は買って損は無いゲームです。
スタート地点周辺が資源豊富だったおかげでスラスラと進んでいきます。

では今回はこれで。



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