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8月です。

タイトル通りです。 暑い日が続いています。たまに夜が肌寒く感じる日もあるので、そういった日は 涼しくて快適です。 買ったノートパソコンは調子が良いので、現在も使っています。 ただ、マウスは必須ですね。無いと不便すぎますね。 後はここ最近、夏ということで夏らしいゲームとホラーゲームをやりたいと思っている感じですかね。 ただ、ジャンプスケアは嫌いなので、やっぱりやりたくない感もあります。 暑い日は続いていますが、気がつけばまた長袖を着る時期になりそうですね。 やりたいことがあったら、迷わずにやれるようにはしたいですね。 では今回はこれで。 追記 積んでいたGhostwire: Tokyoのメインをクリアしました。 このお盆が近い時期にやったからこその内容でしたね。 中々、心には残る話でした。個人的にはバディ物は好きなので、そういった点も含め 良かったですね。 戦闘に関してはパリィがすべてでしたね。 やること自体にメリットしかなく、回数も無限にできるので、弾数回復+攻撃の無効化の役割で使う感じでしたね。ただ、ガー不もあるので、普通に避けたりもするのも、良い塩梅でした。 存在的にはDoomのグローリーキルやチェインソーみたいなものですね。 ちなみに難易度をそこまで上げてなかったせいで、各攻撃の役割をあまり見い出せなかったのが少しもったいなかったと思いましたね。 ゲームのクオリティは高く、街の作り込みもこだわりを感じるところに、昔やった DEAD RISING初代の出来を思い出しますね。 この時期は、積みゲー消化期間みたいなところがあるので、できるうちに どんどんやっていこうと思います。

高過庵と呼ばれる場所に行ってみました

タイトル通り、今回は高過庵という場所に行ってみました。

高過庵自体は、長野県諏訪市中洲1356という所にある建物です。

米Time誌に「世界でもっとも危険な建物トップ10」で9位にランクインしている
建造物でもあります。

ちなみに藤森照信さんという建築家の方が作った作品です。


近くには藤森さんの作品である「低過庵」や「空飛ぶ泥舟」に史料館があります。


詳しく調べたい方がいましたら、下のURLから詳しく書かれている

ページに飛べますので、そちらを参考にしてみてください。

信州 とっておき情報

https://www.mtlabs.co.jp/shinshu/museum/fujimori.htm


それと他のブログでも高過庵について、書かれている方は多いので、そちらも参考にしてみると良いです。


後は、参考までに、実際に行ってきた時の写真を載せたいと思います。






高過庵です。かなり危ない感じに建造されています。





空飛ぶ泥舟です。若干、鈴カステラ感があります。 ワイヤーで固定されているとはいえ
空を飛んでいる感じはあります。





低過庵です。半分土に埋まっていますね。

こんな感じで、写真だけではわからないと思うので、もし興味が出た方がいましたら、
実際に行ってみてはいかがですか。
建造物について詳しく知るためにも、史料館などもあるので、そちらの訪問と一緒に
行くと良いと思います。

では今回はこれで。





・高過庵





・空飛ぶ泥舟






・低過庵




・神長官守矢史料館

・開館時間 午前9時~午後4時30分まで

・休刊日 月曜日・祝日の翌日・年末年始(12/29~1/3)

・入場料 100円(高校生70円・小中学生50円※諏訪地方の小中学生は無料)











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