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注目

5月です。

 タイトル通りです。 またまた掃除をしていまして、子供の時に描いた絵を見つけました。 抽象派的な絵に見えて、非常に味わい深かったですね。 子供の時だからこそ、出せる感性が爆発していたと思うと 年を取ることで、失う感性があると感じて少し寂しくもなりました。 年が若いうちの方が、発想力が出しやすいとは思いますが、 個人的には、年齢関係無く出せるとは思いますね。 人間は何かのせいにして、自分自身の出来ることに対する限界を 決めつける癖が個人的にある気がするので、無駄に考えず やれることは全力でやってみるのも良いかもしれないですね。 では今回はこれで。

ゲーム製作過程について 6

今回は今作っているゲームで使うイベントの一部を簡単に紹介したいと思います。
内容は敵と特定数戦うことによって進むことができるイベントで、
手順的には
1、敵とエンカウント
2、エンカウントのカウント数が増える
3、1と2を、設定してある数値まで繰り返す。
4、数値に到達したら敵が消滅、ボスが出てくる。
5、ボスとのイベント後に次に進める階段を設置
といったものです。
画像で説明すると、

敵を接触でエンカウント数値が増加




設定した数値に達したため敵が消滅
それによりボスが出現


ボスとのイベント後に階段出現
といった感じのイベントです。


割と定番なイベントで、よく使われるものではありますが、このイベントでもちょっと
工夫をすることによってまた違ったものにできることも可能です。それに関してはもっと自分の技量が上がったらやってみようかなと思います。
まだまだ完成には程遠いですが頑張っていきたいといます。

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